メディア

「NUDE by KISHIN」大反響!

新聞、週刊誌、各メディアで大々的に取り上げられる!

週刊新潮 5月21日号「コラム:世間の値打ち/福田和也」
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毎日新聞 5月21日朝刊  「時代を体現した生命の礼賛」
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日経新聞 5月27日夕刊  「制約との闘い、面白さ生む」
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この記事は、日本経済新聞社の許可を得て掲載しているため無断で転載する事を禁じます。


週刊朝日 6月5日増大号  

「巻頭グラビア:もっとヌードを!NUDE by KISHIN」

「対談:林真理子ゲストコレクション 篠山紀信」  

あのおかたい(?)イメージの週刊朝日がなんと巻頭6頁もヌード特集題して「もっとヌードを!」
篠山紀信の「NUDE by KISHIN」から8点再録。ちなみにこの特集にそえられた文章は、
「時代を揺さぶり鼓舞する写真家の大いなる足跡」
―写真は、事件や時代を追うものではない。写真こそが、事件であり時代でなくてはならない。
 篠山紀信さんは数十年、身をもってこの持論を貫いてきた。とんでもないことだ。
歌は世につれ……というが、音楽プロデューサーや作曲家をみれば、どんな天才でも
時代を支配できるのはせいぜい5年。なのに篠山さんは「昭和」も「平成」もグリップして、
時代のポールポジションにいる。篠山さんはいう。
 「特等席にいる努力は、一応してるんだけど(笑い)」
 支配者は栄枯盛衰する。しないのは平民と神様だ。欲望に忠実な存在と、その欲望
を慰撫する存在。両者がこの不世出の写真家の中にすむ。だからまた傑作が生まれる。
 「女性が生まれたままの姿で出てきてくれたら、こんなおいしい素材はないんです。
ヌードって写真家にとって表現の自由度が高いわけ」
“激写”シリーズで、宮沢りえの『Santa Fe』で、『アカルイハダカ』シリーズで、
何世も風靡してきた写真家は、今年ヌード表現の集大成といえる一大プロジェクト
『NUDE by KISHIN』を始動させた。これは事件かもしれない。

林真理子の対談シリーズ「マリコのゲストコレクション」に篠山紀信が登場。
ヌード、歌舞伎から林真理子の結婚式の写真まで
抱腹絶倒の話が満載!
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電通報  6月8日  「写真は「今」しか撮れない」
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メディア 2009.06.17.Wed