女性自身 太田雄貴・鋼の裸身「これが、ボクの履歴書-」

フェンシングというのは全身ユニフォームで覆われていて、普段は顔や体が定かには
わからない。その銀メダリスト太田雄貴さんを裸にしてしまおうというのが女性自身
のねらい
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フェンシングというのは全身ユニフォームで覆われていて、普段は顔や体が定かには
わからない。その銀メダリスト太田雄貴さんを裸にしてしまおうというのが女性自身
のねらい

いろいろなアイドルがいるもんだ。
矢吹シャルロッテはなんとワキ毛アイドル!
最近、体毛を剃毛するのが流行なのに、なぜかそれに棹さす17歳。

LET IT BE TOKYOの連載もこれで最終回。何故?だってKINGが休刊なんだもの。
好評だったこの連載が終了するのはなんとも残念。

「僕は間違いなく大竹しのぶは天才だと思う」と篠山紀信はいう。
婦人公論の撮影は篠山事務所の地階にあるスタジオで行われるヘア、メーク、スタイ
リングすべてが整うと篠山紀信が現れ、ほとんど打ち合わせなしで、すぐさま撮影開
始。出会い頭の感動というか、衝撃を撮っているようなもの。特に大竹しのぶとはも
う長い付き合い。一言も発することなく目と目で以心伝心。いや、キシン伝心!
こんな素敵な写真になりました。

オリンピックが終わってしまうとあの熱狂と興奮は一体どこへ行ってしまったのだろうという感慨が湧く。
現在発売中のQuickJapanの連載「いま、篠山紀信は。」では、オリンピック前、一年間をかけて篠山紀信が撮った「VENUS北京」の写真集をネタに篠山が様々なアスリート写真論を語っている。アスリートとバレエダンサーの肉体の違い。動物の闘争本能むき出しのアスリートと、人間にもどったアスリート等、興味深い話が続く。

8月29日の全国5紙(東京版)+外国紙(【欧米】Financial Times【アジア】TheInternational Herald Tribune, Wall street Journal, 日本経済新聞 アジア版,【中国】上海民報, 揚子晩報, 人民日報, 第一財経日報, 新民晩報)の全面カラー広告はSWFC(上海環球金融中心)。
これは加速しつづける街、上海に作られた「情報センターでもある金融センター」。最新スペックの金融オフィス、メディアセンター、フォーラム。さらにパークハイアット上海や世界最高の地上高を誇る展望台などを有している。日本の森ビルが手掛け、現在のところ世界一の高さを誇っている。
篠山紀信が上海に飛び、この撮影を敢行した。

大人のおしゃれのハイブランドとはDIOR / BOTTEGA VENETA / PRADA / LANVIN /
HERMES / RALPH LAUREN
これを着こなすモデルさんは田中久美子さん。なんと篠山紀信と20年ぶりのセッショ
ン。おたがい大人になりました。

今月の表紙は『黒手組曲輪達引』の三浦屋揚巻を演じる中村魁春さんです。

今回の表紙はくるりとまわって笑顔でハイきまり。これがなかなかむずかしい。

元気至上主義バイブル!「ほっと!メディタイム」。今回の表紙は篠山紀信が初めて
撮る鳥越俊太郎さん。